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サスケとイスケ11 

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 「プロの現場で使えるパース講座」のアマゾンでの販売が再開されました。
 ご迷惑をおかけいたしました。

 前にブログで、「ソフト産業を経済の機軸に考えるのはギャンブル性が高いので反対」と書きました。
 これ単体で採算が取れるようにしようとすると、コケたときにきっと「じゃあこれ赤字だからヤメ」となると思ったからです。

 これが「観光産業」などときちんと絡めて育てる計画で、コンセンサスがとれるなら賛成です。
 
 例えば中国は製造業だけじゃなく観光も急激に伸びてます。
 世界中の人が「行ってみたい」と思ってるわけす。
 おそらくテレビや映画、ゲームなどのソフトで見た「中国のあの場所に行ってみたい」ということでしょう。

 つまり、自国のソフト産業を育てることは自国の宣伝になるし観光にもつながる。だから少々赤字が出ても育てる価値がある。
 出発点がそこなら大賛成!というわけです。
 
 てことはつまり世界中で配信できるソフトパッケージの「映画」はものすごく大事に育てなきゃいけないわけで、当然世界市場を意識したものに。
 国内の人気俳優にあやかった作品作りをしたり・・・国内だけで大宣伝をかけて・・・・・大金をかけてる・・・・・他のライバル国は当然狙って・・・時間をかけて育てて成功させてるのに・・・・・・・・そんな余裕・・・・・・。

 (日記はここで途切れているようだ)  

 

 追伸。10日ほどやって、たぶん慣れてきたので公開します。
 ツイッターはじめました。至らぬ独り言ですがご勘弁のほどを。
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[2011/03/27 16:32] サスケとイスケ | トラックバック(-) | コメント(-)



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